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横浜新都市脳神経外科病院

横浜新都市脳神経外科病院の特徴・口コミ評判、脳梗塞リハビリのメニュー・料金、対応エリア・営業時間などをまとめています。

横浜新都市脳神経外科病院の特徴

充実したスタッフによるリハビリ

横浜新都市脳神経外科病院のリハビリテーション科には、総勢100名以上のスタッフが在籍をしており、急性期から在宅ケアに向けた一貫したリハビリテーションを行なっています。

回復期リハビリ病棟を中心に休日リハビリテーションの実施や、通院が難しい患者のための訪問リハビリも行っており、他部門や介護保険サービス・地域との連携にも力を入れています。理学療法では、症状に対する訓練はもちろん、障害を補う方法・二次障害の予防を目的として、日常生活動作の向上を目指します。

脳卒中等の発症から間もない時期から、基本的な機能の改善を目指す作業療法では、退院後の生活を想定した訓練を行います。

手指に特化したリハビリ

横浜新都市脳神経外科病院のリハビリテーションセンターは、脳卒中後遺症による麻痺手指集中リハビリテーションを行っています。3〜4週間程度の入院をして、麻痺のある筋肉に電気刺激を与える、「随意運動介助型 電気刺激装置(IVES)」を使用した、集中的な手指のリハビリを行い、日常生活でも使っていく指導をします。

麻痺のある筋肉を常に使うことで、関節が硬くなり可動域が狭まることを防ぐ効果があります。対象患者は、回復リハビリテーションを終え、日常生活の基本動作や一人での歩行が可能な人となります。

横浜新都市脳神経外科病院の口コミ・評判

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横浜市在住のアラフォー独身男子。1年前、リタイア生活を満喫していた父が突然脳梗塞を患い、右半身に麻痺が残る。以来、母を加えた“三人四脚”の介護生活に突入。車いす生活を余儀なくされた父に、趣味のゴルフを再開してもらい、一緒にラウンドするのが夢。

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